| <重要> U と V で設定する cxlog へのパスは必ず同じものに(同一のフォルダを指すように)してください |
(設置ディレクトリ)
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+--- fxcart.cgi
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+--- fxclog.cgi
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+--- fxclib.cgi
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+--- pcust.cgi
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+--- comlib.pl
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+--- jcode.pl
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+--- cxlog ※2
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| +--- order.dat(サンプル)
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| +--- bsefile.dat(サンプル)
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+--- cxlist ※2
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| +--- index.html
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---------|--------------------(以下はカートを呼び出すページのサンプルです。不要になったら削除ください。)
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+--- top.html (動作確認用HTMLサンプル)
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+--- page01.html (動作確認用HTMLサンプル)
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+--- page02.html (動作確認用HTMLサンプル)
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+--- page03.html (動作確認用HTMLサンプル)
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+--- a002.jpg (動作確認用画像サンプル)
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+--- a010.jpg (動作確認用画像サンプル)
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+--- a012.jpg (動作確認用画像サンプル)
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+--- f001.jpg (動作確認用画像サンプル)
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+--- f002.jpg (動作確認用画像サンプル)
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+--- k103.jpg (動作確認用画像サンプル)
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+--- k104.jpg (動作確認用画像サンプル)
カートを呼び出すページ(HTMLファイル)は、上のサンプルのようにを配置してください。
(注)カートを呼び出すページ(HTMLファイル)とCGIスクリプトは、必ず同一URLに設置して下さい。
※2 cxlog と cxlist の設置場所は変更できます。(2−U を参照)|
顧客が商品注文時に読むページです。 記載項目の例として 「荷造り送料表」 「注文から商品到着までの流れ」 「返品・交換について」 など |
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自作のHTMLソースファイル(カートを呼び出す商品表示ページ)の中のHTML文中の任意の場所に、以下の表示タグを書き加えてください。 表示タグ(この色及びこの色の部分)は、好みの場所に、また、(同じものでも)複数の書き込みが可能です。 (重要)表示タグは、必ず(前後を改行して)1行に単独で記入してください。 (重要)この色の部分は必ず半角英字で正確に記入ください。※8 (重要)この色の部分は商品識別及び価格計算に必要ですので正確に記入ください。 |
| AND OR 円以上 円以下 |
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option: は同一商品を細分化指定する時などに利用します。 option: の後の指定は項目名とその選択肢を半角 , で区切って指定します。一番目がオプション名で2番目以降がその選択肢になります。 例) option:リボン色,茶,黒 リボン色 : ’リボン色’がオプション名で、’茶’と’黒’が選択肢となります。 |
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number: を設定すると 注文商品個数の指定はが数値メニューから選ぶ(SELECTフォーム) になります。 number: を設定しないと 任意数値を入力する(INPUTフォーム)に直接個数を入力するフォームになります。 number: の後の 5 はSELECTフォーム時の選択数値になります。 |
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image: の後の指定はJPEG、GIFなどのイメージ画像のURLです。 image: を設定すると カートテーブル内の商品名の下に指定した商品画像を表示します。 表示サイズは【表示/環境設定】の[カート内商品画像表示設定]で設定します。 |
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例1)神奈川県の太郎さんを検索する場合 ANDをチェックして と入力して「検索」ボタンをクリックする 例2)東京、千葉、埼玉の顧客を検索する場合 ORをチェックして と入力して「検索」ボタンをクリックする |